☆該非判定書作成代行 ・生産技術力鑑定 見積無料!
日本のモノ作りを、次の100年へ。
技術を評価する。未来を創る。
技術士だからこそできる「技術評価」で日本のモノ作りの未来に貢献します。
株式会社サブラヒ・テクノロジスツ(STG)は、技術士による「技術評価」の専門企業です。輸出管理・該非判定と生産技術力鑑定を通じて、日本の製造業の競争力向上に貢献します。
STGの二つの専門サービス
① 輸出貨物・提供技術の「該非判定業務」
外為法・EARに対応した該非判定書の作成、技術判定、設備一式の該非判定まで、技術士が直接対応します。
② 「生産技術力鑑定業務」
設備・製造プロセス・技術力を総合的に評価し、競争力向上と技術継承をご支援します。
STGがめざすもの
技術評価を通じて日本のものづくり企業の競争力向上と次世代への技術継承に貢献します。
技術を守る。
外為法、EARへの適切な対応により、日本の優れた技術を守ります。
技術を磨く。
企業の生産技術を客観的に評価し、競争力向上を支援します。
技術を未来へつなぐ。
技術の継承と人材育成を通じ、日本のモノ作りの未来に貢献します。

株式会社サブラヒ・テクノロジスツへようこそ!
輸出管理 ( 外為法該非判定・EAR判定等 ) や生産技術 ( モノ作り )を、21分野の技術のプロ ( 技術士 ) 集団が支援します。至急の該非判定書作成代行、安全保障貿易管理、コンプライアンス、モノ作り等、お気軽にご相談ください。20年の経験と実績を持つ技術士・代表取締役の中村博昭がご相談に応じ、課題別に専門の技術士が迅速に対応します。
高度な製品や技術の輸出は、我が国の経済発展の原動力です。一方で、万一その製品や技術が意図しない用途に転用されれば、企業価値を大きく損ねるおそれがあります。イノベーションにより日進月歩する製品や技術が法律(外為法)の輸出規制に該当するか否かを判定する(該非判定)には技術に関する高い専門知識が必要です。輸出管理は企業価値を左右する重要な業務です。STG社は、科学技術に関する高い専門能力を持つ技術士(国家資格)が、該非判定・輸出管理から生産技術に関する課題解決まで、ワンストップで丁寧にサポートいたします。
株式会社サブラヒ・テクノロジスツ
STG Corporation
代表取締役 技術士(化学)中村博昭


