日本の製造業では、製品、設備、部品、ソフトウェア、技術データを海外へ輸出・提供する際、外国為替及び外国貿易法(外為法)に基づく該非判定が必要となる場合があります。

株式会社サブラヒ・テクノロジスツ(STG)は、技術が分かる技術士として、製品の仕様や動作原理を理解したうえで、実務に即した該非判定をご支援します。

当社では、次のような業務を承っています。

  • 輸出貨物の該非判定書作成
  • 提供技術の該非判定
  • EAR(米国輸出管理規則)に関する確認
  • キャッチオール規制への対応
  • 社内輸出管理体制(CP)の構築支援
  • 生産設備・化学プラント一式の該非判定
  • 現場立会いによる設備調査
  • 該非判定に関する社員教育・研修

お問い合わせ

輸出貨物・提供技術の該非判定でお困りではありませんか?

次のような場合には、お気軽にご相談ください。

  • 新製品の該非判定書を作成したい
  • 生産設備一式の該非判定を依頼したい
  • 化学プラントの輸出管理を相談したい
  • 海外顧客から該非判定書の提出を求められた
  • 社内輸出管理体制(CP)を構築したい

株式会社サブラヒ・テクノロジスツ(STG)では、技術士が直接ご相談を承ります。

STGが選ばれる理由

✅ 20年以上の輸出管理実務経験を持つ技術士が直接対応します。

✅ 製品の動作原理や製造現場を理解したうえで該非判定を行います。

✅ 現場立会いによる設備調査にも対応します。

✅ 化学プラント・生産設備一式の該非判定を得意としています。

✅ 設備一式を対象に、主設備から部分品・付属品・補修部品まで含めた総合的な該非判定をご支援します。