専門技術分野の国家資格を保有する技術士からなるプロ集団組織

CP&RMセンター受託業務例

パラメータシート(該非判定書)作成を支援

昨今、多くの企業や大学等の研究機関が自社開発した独自の生産技術、設備の海外移転に際し、輸出管理コンプライアンスの問題に遭遇しています。
中核技術の海外移転は、外為法・外為令の規制対象です。
経済産業大臣の許可を得ない提供は、外為法違反となる可能性もあります。
従来から行ってきた商品を海外へ輸出することと、自らの手による生産設備、技術を移転するのとは全く次元の異なる取引であることを十分ご留意ください。
CP&RMセンターは、それぞれの組織の長が輸出管理の最高責任者として輸出通関申告書類として提出を求められている「輸出許可申請に必要なパラメータシート」の作成を支援致します。


サンプル画像
該非判定支援パッケージの提供

規制貨物、技術を即座に判断。
調べたい用語を入力するだけで、確認すべき項番及び条番を導出します。
迅速かつ適切な輸出管理支援パッケージを提供。

参考:安全保障貿易管理関連法令集 2010年度版



該非判定のプロを育成

税関も納得する輸出管理、輸出関連法規を遵守した、貨物・技術の該非判定のプロ育成セミナーを開催。
製品貨物の輸出通関申告用該非判定書類の作成方法や、迅速かつ適切な通関業務を遂行する方法とノウハウを伝授致します。





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